応用プログラミング及び実習 2020年度 ex05 [edit]

工事中

Table of Contents

ex05A [edit]

ex05kadaiA.ipynb

  1. 上記のリンク先から notebook ファイルをダウンロードして開く
    • リンク先の画面右の方の「Raw」を クリックして「リンク先を別名で保存」とかそんなん
  2. そこに記された指示にしたがって notebook を編集して保存
  3. その notebook ファイルを以下の提出場所へ提出

(工事中)提出場所: この授業のMoodleコースex05A

ex05B [edit]

ex05A のつづきで,文字列を入力したら単語内の文字をひっくり返して出力してくれるプログラムを作りましょう. 名前は ex05reverse.py としてください(名前間違えないように).

step1 [edit]

文字列を一つ受け取ってそれを逆順にする処理を考えましょう. プログラム中に次のような関数を定義して,適当な文字列で動作確認してください.

例えば, reverseWord('ほげ') の戻り値は 'げほ' となります.

for s in L2:
     print(reverseWord(s))

の実行結果は

あ
うい
かおえ
こけくき

です.

ヒント: 関数の中身は実はめっちゃ単純.「ex05 Notebook その3」思い出そう.

step2 [edit]

次のような関数 reverseSentence() の定義を書いて,動作確認しよう.

step3 [edit]

プログラムの末尾に,次のようなコードを挿入して実行しよう.読み込むファイルはこちら: ex05msg.txt

fn = "ex05msg.txt"
with open(fn, "r", encoding="utf-8") as f:  # ファイル名 fn のファイルを読み込みモードで開く
    for line in f:        # ファイルから1行ずつ読み込んでループ
        print(line)       # そのまま表示

上記の for 文の中を修正して,読み込んだファイルの各行に reverseSentence() を適用した結果を出力するようにしてください.

step4 [edit]

プログラムの末尾に次のコードを追加し,文字列を自分の情報に書き換えて動作確認しましょう. 確認できたら,提出しましょう.

myID = "A01055   ほげ   ほげお"   #  学籍番号,姓,名を空白区切りで
print(reverseSentence(reverseSentence(myID))

(工事中)提出場所: この授業のMoodleコースex05B

ex04S (omake) [edit]

これはおまけ課題です.やらなくても減点はありません.やったら棒茄子?

ex04kadaiS.ipynb

この課題のねらい:


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