応用プログラミング演習 おまけ [edit]

龍谷大学の計算機室に関する情報 [edit]

Info Seta(計算機室の案内や開放スケジュールなど): http://www.seta.media.ryukoku.ac.jp/

計算機の使い方/プログラミングに関する情報 [edit]

参考書などに関する情報 [edit]

こちらへどうぞ → AProg/reference

数理情報学科 [edit]

学力認定試験/大学院入試 [edit]

画像関係 [edit]

サンプル画像 [edit]

いろんなフォーマットの画像をPGMのテキスト形式に変換する方法 [edit]

2012-10-07 追記: 現在の環境では,以下のコマンドのいくつかが使えないようです.ほかのやり方については,自分で調べたり高橋に尋ねたりしてみてください.

計算機室のLinux環境では,次のようにして"P2"な画像ファイルを作ることができます. 適当な画像を使って自分の作った画像処理プログラムの動作を確認してみるとよいでしょう.

例: hoge.jpg というJPEG画像を変換したい場合

  1. まず,ImageMagickのconvertコマンドで,hoge.jpgを「バイナリ形式」のPGMファイルに変換(hoge.jpgがカラー画像でも,グレイスケール画像に変換される)
    $ convert  hoge.jpg  hoge1.pgm
  2. 次に,Netpbmのpgmtopgmコマンドにplainオプションをつけて実行し,hoge1.pgmを「テキスト形式」のPGMファイルに変換
    $ pgmtopgm -plain  < hoge1.pgm  > hoge2.pgm
  3. すると,hoge2.pgm は自分のプログラムでも扱える形式になっているはず.lessで中身を見てみよう

大きい画像を扱おうとすると Bus Error になるよ〜というときは [edit]

計算機室のLinux環境で画像を読み書きするプログラムを作っている際に,2次元配列のサイズをあまり大きく宣言すると,プログラムの実行時に Bus Error になるかもしれません. これは,簡単にいうと,変数のためのメモリ領域が足りなくて発生する現象です. 解決法は高橋に尋ねてください.

文字コードについて [edit]

日本語が文字化けするよ,文字コードを変換したい,という人はこちらへ Graphics/FAQ#code


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