#author("2020-06-21T20:24:08+09:00","default:takataka","takataka")
[[SJS/2019]]
#author("2020-06-21T21:39:19+09:00","default:takataka","takataka")
*2020年度数理情報セミナー [#kd6a5701]

*2019年度数理情報セミナー [#kd6a5701]


CENTER:https://www-tlab.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/images/takahashiken.gif


&br;

昔のカリキュラムでは「[[数理情報演習>SJE]]」という科目名でした
//昔のカリキュラムでは「[[数理情報演習>SJE]]」という科目名でした
**配属希望者向け情報 [#d1d548e4]

&size(24){&color(Green){%%現在2019年度メンバー募集中です%%};}; 募集は終了しました.
&size(24){&color(Green){''現在2020年度メンバー募集中です'' \(@_@)/};};

***資料など [#a0aa13e7]

-2019年度数理情報セミナー配属説明会資料 &ref(../sjs2019-takataka.pdf);
-2020年度数理情報セミナー配属説明会資料 &ref(../sjs2020-takataka.pdf);
// (&color(red){準備中};)
-過去のページ
--2019年度 [[SJS/2019]] 説明会資料や課題など
--2018年度 [[SJS/2018]] 説明会資料や課題など
--2017年度 [[SJS/2017]] 説明会資料や課題など
-特別研究関係 [[tlabのページ>tlab]](卒論のタイトルや概要.動画もあり)

- 志望動機の提出はこちらから https://moodle.media.ryukoku.ac.jp/course/view.php?id=1416

***話をしたい方は [#id6efe78]

質問がある,詳しい話を聞きたい,配属希望,ただの冷やかし,という方は,なるべく早いうち(''一次募集開始前希望'')に高橋のところをお訪ね下さい.
質問がある,詳しい話を聞きたい,配属希望,ただの冷やかし,という方は,なるべく早いうちに高橋へ連絡ください.[[Teamsチャット>https://teams.microsoft.com/l/chat/0/0?users=a01055@mail.ryukoku.ac.jp]]が早いと思います.

次の時間帯なら空いてます(突然仕事が入ったりするので,事前にメイルを入れておいてもらえると確実です).情報は随時更新します.[[時間割/2019]]もどうぞ.
以下は,現時点で高橋の反応が良さそうな時間帯です.これ以外の時間帯でも随時対応しますので,適当にメッセージ投げてください.

//&color(red){工事中};
- ''0617月'': 3講時,5講時
- ''0618火'': 終日ok
- ''0619水'': %%3講時%%(はだめになりました),4講時,説明会終了後しばらく
- ''0620木'': 1講時,昼休み以降
- ''0621金'': 2講時,昼休み,3講時 
- ''0624月'': 1講時から3講時(10:30-13:30 は4年生のセミナー中ですが声かけてくれればokです),5講時
- ''0625火'': たぶん終日ok
- ''0626水'': 終日不在です
//- ''0622金'': 4,5講時以外はokそう
//- ''0625月'': 1講時 or 昼休み or 4講時以降はok,4,5講時は4年生のセミナー中ですが声かけてください
//- ''0626火'': %%2講時以外はokそう%% 昼休み以降ならokそう

- ''0623火'': 昼休み(オフィスアワー),4講時以降
- ''0624水'': 5講時のSJS説明会のあと
- ''0626金'': 昼休み(オフィスアワー),18:30以降
- ''0630火'': 昼休み(オフィスアワー),4講時以降
- ''0701水'': 夕方以降


**その他の情報 [#d48818e2]

- [[研究室内のページ>http://www-tlab.math.ryukoku.ac.jp/tlab/index.php?sjs%2F2019]](アクセス制限あり)

***2018年度の進行 [#q424aae5]
*** 卒業研究・修士の研究はどんな感じかな [#h97701c5]

- [[2020年度特別研究>tlab]]
-- [[2020年度特別研究配属説明会資料>https://www-tlab.math.ryukoku.ac.jp/wiki/?plugin=attach&refer=tlab&openfile=tokken2020-takataka.pdf]]
-- [[研究テーマの例>tlab#theme]]
- [[卒業論文/学位論文一覧>tlab/thesis]]
-- [[修士論文>tlab/thesis/master]]
-- [[卒業論文>tlab/thesis/bachelor]]
-- 最近の [[優秀プレゼンテーション賞>http://www.math.ryukoku.ac.jp/bestp]]: [[2019年度修士>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5604]] [[2019年度B4その1>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5346]] [[2019年度B4その2>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5403]] [[2018年度B4その1>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5222]] [[2018年度B4その2>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5244]] [[2016年度B4>https://www.math.ryukoku.ac.jp/archives/5172]]
*** 関連するようなしないようなあれこれ [#x32d7625]

- 動画
-- 理工学部・先端理工学部の学生による広報団体 [[EMICs>https://emics.rikou.ryukoku.ac.jp/]] が作成してくれた[[教員紹介動画>https://youtu.be/3dsEYDLOMF0]]
-- 2019-07-24 夢ナビ講義ライブ「[[人工知能,機械学習,ちょびっと数学>https://youtu.be/8KUguaTOcUg]]」  
- ウェブページなど
-- https://sentan.rikou.ryukoku.ac.jp/sentantalks/detail/4

***2019年度のSJSの進行 [#paffc054]

だいたいこんな感じでした
+ mac を崇め奉る会(macの設定をして環境を整える)
+ Python 入門
+ Python + NumPy 入門
+ Python + OpenCV 入門
+ 顔画像の平均を作ってみよう
+ 識別のための学習アルゴリズムを理解しよう
+ 顔画像を識別してみよう
+ 手書き数字を識別してみよう
+ 機械学習ライブラリ scikit-learn 使ってみよう
+ 画像をクラスタリングしてみよう
+ クラスタリングを応用して画像の減色をやってみよう
+ 深層学習の基礎となるアルゴリズムを理解しよう
+ それを使って画像を識別してみよう
+ 発表会の準備
+ 成果発表会
***2018年度のSJSの進行 [#q424aae5]

だいたいこんな感じでした
+ mac を崇め奉る会(macの設定をして環境を整える)
+ Python 入門
+ Python + NumPy 入門
+ Python + OpenCV 入門
+ 顔画像の平均を作ってみよう
+ 顔画像を識別してみよう
+ 手書き数字を識別してみよう
+ 機械学習ライブラリ scikit-learn 使ってみよう
+ 画像をクラスタリングしてみよう
+ クラスタリングを応用して画像の減色をやってみよう
+ ほげほげしよう(個別に相談して決めたテーマにもとづいていろいろ)
+ さらにほげほげしよう
+ もっとほげほげしよう
+ 発表会の準備
+ 成果発表会
***2017年度の進行 [#k45f125b]

- 0911 Macの設定
+ 0925 Python入門 [[SJS/2017/ex01]]
+ 1002  Python入門/NumPy入門  [[SJS/2017/ex02]]
+ 1009  OpenCV 入門  [[SJS/2017/ex03]]
+ 1016  平均顔をつくろう  [[SJS/2017/ex04]]
+ 1023  顔認識させよう(1) [[SJS/2017/ex05]] (台風のため1023は休講)
+ 1030  顔認識させよう(2)  [[SJS/2017/ex06]]
+ 1106  手書き数字認識させよう(1) [[SJS/2017/ex07]]  
+ 1113  手書き数字認識させよう(2) [[SJS/2017/ex08]]  
+ 1120  ロジスティック回帰(1) [[SJS/2017/ex09]]
+ 1127  ロジスティック回帰(2) [[SJS/2017/ex10]]
+ 1204 将来のことを考えよう/ロジスティック回帰(3) [[SJS/2017/ex11]]
+ 1211 ロジスティック回帰(4) [[SJS/2017/ex12]]
+ 1218 手書き数字認識させよう(3)  [[SJS/2017/ex13]]
+ 1225  [[SJS/2017/ex14]]
+ 0115  成果報告会


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