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[ [[プログラミングおよび実習II]] ]

*解答例

#contents

&aname(ex1013);
**[[課題1013>プログラミングおよび実習II/20051013]]

単純選択法によって配列に格納された数値を降順にならべかえる関数

-SelectionSort() 最大値の番号を変数 j_max に覚えておくやり方
-SelectionSort2() 最大値そのものも変数 max に覚えておくやり方.
ついでに,それを利用して交換のための代入を2回で済ませている.
でもmaxへの代入が何回もあるので,効率はSelectionSort()よりも悪いかも.


http://tortoise1.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/course2005/prog2/SelectionSort.png


&aname(ex1020);
**[[課題1020>プログラミングおよび実習II/20051020]]

単純交換法(バブルソート)によって配列に格納された数値を降順にならべかえる関数

-BubbleSort()
-BubbleSort2() 
-BubbleSort3() 

http://tortoise1.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/course2005/prog2/BubbleSort.png


&aname(ex1110);
**[[課題1102&1110>プログラミングおよび実習II/20051110]]

配列に格納された数値を降順にヒープソートする関数

-DownHeap() 
-HeapSort() 

http://tortoise1.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/course2005/prog2/HeapSort.png

&aname(ex1117);
**[[課題1117>プログラミングおよび実習II/20051117]]

配列に格納された数値を降順にならべかえるクイックソート

http://tortoise1.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/course2005/prog2/QuickSort.png

部分列の長さが5以下になったら単純選択法に切り替えるように改良したもの(ss()は,配列のfirst番目からlast番目までを単純選択法でならべかえる関数)

http://tortoise1.math.ryukoku.ac.jp/~takataka/course2005/prog2/QuickSort2.png

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